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価格:13,100円(税込 14,150円)

万能実験箱のマニュアル
万能実験箱の回路図

マイコン制御システム用のさまざまな周辺機能を一つのアルミ箱に入れました。これらの周辺機能は独立設計されて、使いやすい2.54mm拡張ピンで引き出し、自由に組み合わせる。具体的なマイコンに拘らずに、さまざまなマイコン、例えばH8/AVR/PIC/ARMなどに、対応する。ユーザのマイコンボードは万能実験箱に直接接続し、簡単にシステムのプロトタイプを作れる。周辺機能の学習教材・開発ツール・設計検証に最適です。

  • USBシリアルポート変換(PL2303)。
  • シリアルポートのTTL/RS232変換(MAX232)。
  • ボタン× 8
  • LED × 8
  • 4 × 3スキャンキーボード
  • 7セグメントLED × 8(動態スキャン表示)
  • 7セグメントLED(静態表示)
  • 1602液晶。12864液晶(オプション)
  • 二色(赤・緑)8 × 8LEDドットマトリクス
  • ステッピングモータ
  • リレー
  • ブザー
  • PS2キーボードI/F
  • 温度センサーDS18B20
  • IR(赤外線)リモコン
  • バックアップ電池付けRTCリアルタイマーDS1302
  • AD 4ch、DA 1chコンバータPCF8591
  • EEPROM(2402)
  • シリアルでマイコンI/O拡張、パラレル入力をシリアルに変換(74HC165)、シリアル出力をパラレルに変換(74HC595)
  • アドレスのデコーダ実験(74HC138)
  • データのラッチ実験(74HC573)

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コメント(2)

こんにちは

非常に使用してみたい製品です。

下記内容を教えていただきたいのですが

PDFで万能実験箱を拝見しました。

開発ソフト STC-ISP.EXEにバグが見られますが、大丈夫ですか

川原強電子研究所の開発ソフト連枝(れんり)を使用出来ますか

宜しくお願い致します。

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